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    <title>アロマの部屋</title>
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    <updated>2009-11-13T02:56:13Z</updated>
    <subtitle>「アロマの部屋」にようこそ。このサイトはアロマの歴史や楽しみ方などをわかりやすく解説したサイトです。</subtitle>
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    <title>注意が必要　その２</title>
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    <published>2009-11-13T02:55:58Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:56:13Z</updated>

    <summary> アロマオイルの光感作用についてお話している続きです。 先ほど、ベルガモットやレ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマオイルの光感作用についてお話している続きです。<br />
先ほど、ベルガモットやレモンなどの柑橘系のアロマを使用した後は、日光に当たらないように気をつけなければならないと述べました。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
光感作用は肌のトラブル、シミの原因にもなりますので、この種類のアロマオイルを直接、肌に使った後、数時間は紫外線を避けるように気をつけて下さい。<br />
ですから、使う場合は夜が良いでしょう。<br />
また、「ベルガモットフロクマリンフリー」と言って、あらかじめ光毒性成分を除去して発売されている便利なアロマオイルもあります。<br />
 </font><br />
<br><font size="3"><br />
それから、妊娠中の方は、アロマオイルの使用量や使用方法に十分、注意して下さい。<br />
自宅で芳香剤の代わり程度に香りを楽しむだけでしたら、それほど害はありません。<br />
ですが、妊娠期は特に香りに敏感です。<br />
香りで具合が悪くなることもありますから、アロマテラピーを自分で始める前に、かかりつけのお医者さんに相談してみると良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
肌に直接、アロマオイルを塗ってのトリートメントは、妊娠中は控えたほうが良いです。<br />
成分が肌から直接、体内に入るため、ホルモンに作用するオイルの場合は、特に妊婦には良くないものです。<br />
また、３歳未満のお子さんに関しては、直接、肌につけてのアロマオイルトリートメントは避けたほうが良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
精油は、デリケートですから、保存方法にも注意が必要です。<br />
直射日光を避けて、高温多湿でも色や香りが変化してしまいます。<br />
光を通しにくい茶や青の瓶に入れ冷暗所での保存をお勧めします。<br />
オイルですから揮発性が高く、ふたをきちんと閉めて、ボトルを立てて保管しなければいけません。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマを取り扱う時の注意点をいくつかお話しました。<br />
これらを守って快適なリラクゼーションタイムをお過ごし下さい。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>注意が必要　その１</title>
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    <published>2009-11-13T02:55:30Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:55:48Z</updated>

    <summary> 最近はとても身近になってきたアロマテラピー。 ご自宅で楽しんでいる方も多いと思...</summary>
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
最近はとても身近になってきたアロマテラピー。<br />
ご自宅で楽しんでいる方も多いと思います。<br />
また店頭でもアロマグッズが沢山並んでいますよね。<br />
アロマエッセンスもだいぶ手に入りやすくなりました。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマテラピーをお手軽に始められることはとても魅力ですが、アロマを扱う場合の注意点もいくつかあります。<br />
ここでアロマテラピーを始める前に知っておきたい注意点をお話します。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマエッセンスをトリートメントとして肌に直接、使いたい場合、忘れてはいけないことが、必ず希釈にすることです。<br />
ホホバオイルですとか、スイートアーモンドオイル、これらのキャリアオイルと呼ばれている植物油で必ず１％以下に薄めることが必要です。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマエッセンスの中でも、ラベンダー、ティートゥリー、これらの二つのアロマオイルは例外と言われています。<br />
この二つは、原液を直接、肌につけても大丈夫と紹介されていることが多いです。<br />
ですが、肌の弱い方、敏感肌の方は避けた方が良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
次に、光感作用があるアロマオイルの取り扱いに気をつけなければいけません。<br />
これらのアロマエッセンスは日光に当たると肌のトラブルになってしまうのです。<br />
光に作用されてしまうアロマの種類は、ベルガモットやレモン、そしてグレープフルーツなど、これら柑橘系のアロマオイルです。<br />
例えばマッサージのために肌につけて使った場合、その後に日光にさらされると、突然、痒くなったり、皮膚が赤くなるケースがあります。<br />
これが光感作用なのです。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>妊娠中は気をつけよう</title>
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    <published>2009-11-13T02:54:42Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:55:06Z</updated>

    <summary> ストレス社会と言われる現代、おうちでアロマを使ってリラックスタイムを楽しんでい...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
ストレス社会と言われる現代、おうちでアロマを使ってリラックスタイムを楽しんでいる方も多いと思います。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
あちらこちらの店頭で、アロマオイルが簡単に手に入るようになったことも影響しているのでしょうね。<br />
私もアロマオイルを購入し、アロマポットを使って香りを楽しんでいる一人ですが、効能などはあまり気にしていませんでした。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
実はアロマオイルにも正しい使い方があり、その選び方もあるのです。<br />
アロマオイルの基本がわかれば、もっと有効に使えそうですね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
一番気をつけたいことですが、妊娠中の方については、アロマオイルは要注意です。<br />
妊娠中にアロマオイルを使用するときは医師に相談してからのほうが良いとも言われています。<br />
妊婦にアロマが要注意とは、これはどうしてでしょうか？<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
経験者の方ならよくおわかりでしょうが、妊娠中は匂いに敏感になりますよね。<br />
普段は気にしない匂いも、妊娠中はそれが不快に感じたり吐き気をもよおしたり、そんな経験があったでしょう。<br />
そんな状態でアロマを焚いたら、具合が悪くなるかもしれません。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
つわりに苦しむ時期は、特に匂いにも敏感です。<br />
もしアロマでリラックスしたいのなら、この時期にお勧めのものは「マロウ」や「メリッサ」です。<br />
そしておなじみの「ラベンダー」も良いでしょう。<br />
これらを薄めたものを、しゅっしゅと部屋にスプレーします。<br />
ほのかな香りでリラックス効果がありますからお試しになってみて下さい。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
また風邪には「ジョーンズワート」や「エキナセア」で鼻がスーッとします。<br />
頭痛には「ペパーミント」をほんの微量を首筋に塗ると頭痛が和らぐ効果があるそうです。<br />
こうした効果と使い方を知った上で、普段の生活にアロマを取り入れてみてはいかがでしょうか。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>「ローズヒップティー」その２</title>
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    <published>2009-11-13T02:53:41Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:53:57Z</updated>

    <summary> 女性の体の様々なトラブルを緩和してくれるローズヒップ。  アロマとしても人気が...</summary>
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
女性の体の様々なトラブルを緩和してくれるローズヒップ。 <br />
アロマとしても人気があります。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
生理痛がひどいとき、薬を服用したくないので私もよく我慢してしまいます。<br />
ですが、こんな時はアロマオイルのローズヒップです。<br />
腹部に塗ってマッサージすることも良いそうです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
お茶として飲もうと思ったら、ローズヒップのすりつぶしたものも売られていますし、そのままのホールタイプもあります。<br />
ローズヒップは、ビタミンを沢山含んでいて、美肌効果があると言われています。<br />
これを飲み続けると女性がきれいになれるという言われるくらいです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
では、そのわけはと言いますと、なんとローズヒップはビタミンＣにおいてはレモンの２０倍以上あると言いますから、驚きですね。<br />
しかも自然植物の中で、ビタミンＣ含有量が一番ということです。<br />
カルシウムも牛乳の９倍あります。<br />
鉄分においてはホウレンソウの２倍です。<br />
こんな栄養分が豊富な飲み物は他にはないですよね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ビタミンＣといえばご存知の通り、美白の効果があり、コラーゲンを作るために必要な成分ですね。<br />
ですが、熱に弱いという問題がありますがローズヒップの場合は、大丈夫なのです。<br />
ビタミンＣを、ビタミンＰが保護してくれて加熱しても破壊されにくくなっているのです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ローズヒップティーは美肌効果はもちろん、風邪を予防したり、眼の疲れを緩和してくれたり、イライラを解消してくれたりと様々な効果があります。<br />
また嬉しいことにコレステロール値を正常に近づけるなどの効果もあるのです。<br />
</font></p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>「ローズヒップティー」その１</title>
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    <published>2009-11-13T02:53:14Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:53:30Z</updated>

    <summary> アロマテラピーといえば、香りを焚いて楽しみながらリラックスするものですが、飲ん...</summary>
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマテラピーといえば、香りを焚いて楽しみながらリラックスするものですが、飲んで効果を得られる方法もあります。<br />
それがアロマ同様の効果が期待できるハーブティーです。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
「ローズヒップティー」という名前、みなさん、ご存知の方も多いでしょう。<br />
女性ですでに飲んでいる方も沢山いらっしゃるでしょう。<br />
ハーブティーはノンカロリーですから余計に嬉しいですよね。<br />
香りに癒されながらゆっくりと味わって飲んで下さい。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
では「ローズヒップティー」の効能はどんなものなのでしょうか？<br />
生理痛を緩和させる、血行促進、冷え性にも効くといわれています。<br />
これは薬ではありませんのですぐに効果が現れるわけではありません。<br />
ですが薬に頼らず、天然のものを飲んで、気持ちも体もゆったりとした気分になってこそ、効果が出るのではないでしょうか。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
私もなるべくローズヒップティーを飲むようにしています。<br />
お水で水分補給のするとき、代わりに煮出しておいたものを飲んでいます。<br />
色もあの赤色は、独特でキレイですよね。<br />
半身浴をするときにもペットボトルに入れてお風呂に持ち込みます。<br />
仕事の合間にもコーヒーの代わりにローズヒップティーで一息入れることもあります。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
普段、頭痛、生理痛で悩まされている人はローズヒップティーで緩和されたら嬉しいですね。<br />
薬を服用するようにも体にずっといいことなのですから。<br />
ローズヒップ自体は、薔薇の花が咲いて、それが終わった後に出来る実のことです。<br />
昔からお茶として飲まれていた歴史のあるもので、キレイを作るアロマとしても人気が高いのです。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>スパイス系アロマ　その３</title>
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    <published>2009-11-13T02:52:19Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:52:47Z</updated>

    <summary> スパイス系のアロマ、ジンジャーについてご紹介している続きです。 ジンジャーの香...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
スパイス系のアロマ、ジンジャーについてご紹介している続きです。<br />
ジンジャーの香りは、どのような効果があるのでしょうか？<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
ジンジャーは、まず、感覚を鋭くします。<br />
そして集中力、記憶力をアップする効果がありますから、勉強にはもってこいのアロマですよね。<br />
またお仕事場でも使うと処理能力をアップしてくれるでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ジンジャーと相性の良いアロマはローズマリーです。<br />
ローズマリーとジンジャーをブレンドすれば、香りも良くなり、効果もアップします。<br />
心から活力を沸き立たせる組み合わせのアロマですので、勉強、お仕事にピッタリです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
またスパイス系アロマで忘れてはならないものが「クローブ」です。<br />
あまり馴染みのない名前だと思います。<br />
これは、わりと強めのスパイシーさと、まったりさを兼ね備えた香りです。<br />
気持ちを強く高める効果があり、ここぞというとき、気持ちを高めたい場合に向いています。<br />
ローズマリーと相性がよく、クローブとローズマリーをブレンドすると更に効果的です。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
注意点は、クローブのアロマは刺激が強いことです。<br />
ですから、肌への直接使用はお勧めできません。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
またクローブは虫除けの効果もありますので、玄関、窓辺にアロマを焚くと、お部屋に虫が入ることを防ぎます。<br />
夏にピッタリのスパイシーな香りですし、涼しささえ感じます。<br />
相性が良いアロマはオレンジで、クローブとブレンドしますと、虫除け効果も増します。<br />
とても良い香りになりますからお部屋の芳香剤としても使えます。<br />
雨が続く時期には、お部屋がカビ臭くなることを防ぎます。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>スパイス系アロマ　その２</title>
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    <published>2009-11-13T02:51:47Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:52:07Z</updated>

    <summary> スパイス系のアロマについてお話している続きです。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
スパイス系のアロマについてお話している続きです。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
シナモンには抗菌作用もあることをご存知でしたでしょうか？<br />
冬には風邪の予防として、お部屋でシナモンのアロマを焚くと良いでしょう。<br />
最近はアロマと加湿器が一緒になったものも売られていますよね。<br />
冬には湿気とシナモンの力でウイルスがお部屋に蔓延することを防いでくれます。<br />
ご家庭だけでなく、多くの方が出入りする職場などにもお勧めです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
またシナモンは、梅雨のじめじめした時期には、カビを抑える芳香としても使えます。<br />
では、シナモンだけではなく、他のアロマと組み合わせて使いたい時、シナモンと相性の良いアロマはどんなものがあるのでしょうか？<br />
それはベルガモットやオレンジ、レモンなどが向いていますので、ご自分でアレンジして香りを楽しみたい方にお勧めです。<br />
風邪やカビを予防しながらお部屋がいい香りに包まれ、自分の気持ちも上がってきたのなら、一石二鳥ですよね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
次にスパイス系でお勧めのアロマエッセンスは「ジンジャー」です。<br />
日本で言うとショウガですね。<br />
ジンジャーエールなど、ショウガが入った飲み物もありますから、わりと身近な存在ではないでしょうか？<br />
香りも身近でお料理にもよく使われるため、みなさんよくご存知でしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマオイルのジンジャーは、ピリッとしたスパイシーさを持った香りです。<br />
ショウガは体を温める効果があることはよく知られていますよね。<br />
アロマオイルのジンジャーも心と体、両方に温かみを与えてくれる効果があります。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>スパイス系アロマ　その１</title>
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    <published>2009-11-13T02:51:04Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:51:23Z</updated>

    <summary> アロマの種類も沢山ありますが、ここではスパイス系のアロマエッセンスをご紹介しま...</summary>
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        <category term="スパイス系アロマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマの種類も沢山ありますが、ここではスパイス系のアロマエッセンスをご紹介します。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
まず、スパイス系の代表的なアロマエッセンスは「シナモン」です。<br />
シナモンは、わりと身近な存在ですよね。<br />
最近ではお料理や飲み物などによく使用されていますよね。<br />
香りがたまらないシナモントースト、私も大好きです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマオイルのシナモンはスパイシーであり、かつ、まったりと言った感じの匂いがします。<br />
シナモンと言うと、昔からあるニッキなど匂いを連想する方も多いと思います。<br />
ですが、アロマオイルのシナモンは、ニッキよりも、もっと濃厚であると言えるでしょう。<br />
同時に深い香りであると言えます。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
では、どんな精神状態の時にシナモンのアロマテラピーが効くのでしょうか？<br />
まず、シナモンは気分が落ち込んでいる時、何もする気が起きない時、なんとなく不安で孤独を感じる時などに、そのようなマイナスの気分を緩和してくれます。<br />
理由もなくテンションが下がることって誰でもありますよね。<br />
雨の日が続いたり、なんとなくダルかったり、無気力になるとき、そんなときはお部屋でシナモンのアロマを焚きましょう。<br />
リラックスして体中に香りを取り入れ、元気になりましょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
また、シナモンのスパイシーな香りは、食欲を出させてくれます。<br />
お料理に使うスパイスもそうですよね。<br />
夏の暑い時、食欲がなくてもスパイスの香りで食欲が出ますよね。<br />
なんとなく食欲がない時も胃腸に働きかけ、活躍を促してくれるアロマがシナモンなのです。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>ミント</title>
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    <published>2009-11-13T02:50:15Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:50:35Z</updated>

    <summary> すっきりとした鼻を通るような爽快感が得られるミント。 アロマのリラクゼーション...</summary>
    <author>
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        <category term="リラクゼーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
すっきりとした鼻を通るような爽快感が得られるミント。<br />
アロマのリラクゼーションだけではなく、お料理にも使われているメントールの代表ともいえる品種です。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマエッセンスとしてメンタル的な効果が期待できるミントですが体にも良いのです。<br />
夏には暑さを紛らわす効果もあります。<br />
また鼻や喉などの呼吸器にも良いそうです。<br />
胃腸にも効きますので乗り物酔い防ぐためにも良いでしょう。<br />
ミントのアロマオイルの使い方ですが、ボトルに水とミントを数滴入れ、スプレーとして部屋にまきます。<br />
また、それを体につけたりもできます。<br />
布、コットン、ティッシュなどに垂らしてからそれを吸入する方法もお勧めです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマエッセンスのミントは気持ちに作用する、どのような効果があるのでしょうか？<br />
ミントの効能としては主に鎮静作用があると言われています。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
使用する時の目安ですが、ミントのアロマオイルは全体の０．５パーセント以下になるように調合して下さい。<br />
これはごく少量ということになりますね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
お湯を入れた洗面器などにミントアロマオイルを数滴垂らし、それを吸ってリラックス効果を期待する方法があります。<br />
この場合、鼻、口には良いのですが、目に炎症を起こしてしまう場合があるので、目を閉じて息を吸うようにすると良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ミントはイライラを解消してくれますから、テンションが下がっている時や、なんとなく元気がない時など、ウツっぽい気分を改善させたい時にリラクゼーションに使うと良いでしょう。<br />
それに眠気覚まし効果もあり、気分をすっきりさせる効果もあります。<br />
ですから何かに集中したいときもお勧めです。<br />
お仕事の合間に勉強の合間に、上手に使うと良いでしょう。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>前向きな気持ちになれるアロマ</title>
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    <published>2009-11-13T02:49:47Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:50:01Z</updated>

    <summary> 人間という生き物は不思議なもので、昨日まであんなに幸せを感じて元気はつらつだっ...</summary>
    <author>
        <name>sakana</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
人間という生き物は不思議なもので、昨日まであんなに幸せを感じて元気はつらつだったと思えば、ふとしたきっかけで今日は落ち込んでいたり、沈んでいたりしますよね。<br />
その人の気持ちは日々、変わって行くものであり、だからといってうつ病というわけではありません。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
周囲の影響を受けて気分も変わってきますが、女性の場合は、特にホルモンによって変わるらしいので、そのホルモンバランスが乱れれば、結果、心にも体にも影響が出ます。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
こうした気分を緩和させるアロマエッセンスが「ベルガモット」なのです。<br />
以前にも不安、緊張を緩和させリラックスさせてくれるアロマとして、ベルガモットをご紹介しましたが、とにかく前向きな気分にしてくれる効果があると言われています。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
お部屋でアロマポットを焚いてお部屋全体を香りで包むのも良いでしょう。<br />
また水に含ませてお部屋にスプレーして使います。<br />
何もする気が起きないときは、無理して何かを始めるのではなく、その前にアロマで気分を向上させてみてはいかがでしょうか。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
お料理に使われている「バジル」もやる気が出るアロマとしてはお勧めです。<br />
集中力アップの効果も期待できますし、頭痛、肉痛などの症状を緩和します。<br />
アロマポットで香りを楽しむこともそうですが、食事に取り入れることもお勧めです。<br />
ライムもレモンと同様、気持ちをシャッキとさせて元気づけてくれる効能があります。<br />
これらは食べ物ですから上手に食事に取り入れて、アロマの力を試してみましょう。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>心に効くアロマ　その２</title>
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    <published>2009-11-13T02:48:28Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:48:45Z</updated>

    <summary> 気分が下がって仕方ないとき、不安に襲われ気持ちが不安定なとき、そんな時に試して...</summary>
    <author>
        <name>sakana</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
気分が下がって仕方ないとき、不安に襲われ気持ちが不安定なとき、そんな時に試してみたいアロマテラピーのお話をしています。<br />
さきほどローズマリーが脳に刺激を与えてくれると説明しました。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
次に「レモン」です。<br />
レモンはポピュラーですから、みなさんご存知ですよね。<br />
レモンがアロマとして効果があること、意外と知られていません。<br />
実はレモンは、集中力を上げたい時にお勧めですよ。<br />
また体がだるい時にも効果があります。<br />
レモンの香りは、ほんの短い時間、この香りを嗅ぐだけでも効果があり、気分が「シャキッ！」とします。<br />
レモン入りのドリンク剤も販売されていますから、ドライブ中や気分転換したいときなどに良いかもしれませんね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
また、あまり知られていないアロマですが「ベルガモット」という種類があります。<br />
これは気持ちをリラックスさせてくれますから不安、緊張から解きほぐしてくれます。<br />
漠然とした不安、なんとなく心配、こんな風に感じたら、そのまま放置せずに、アロマの力を借りて自分でなんとか気持ちを立て直せたら良いですね。<br />
心の不安定は必ず体の悪い症状となって出てきますから、心の健康は体の健康なのです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマテラピーという言葉がありますが、それは医療ではありませんから、誰でも必ず症状が改善するわけではありません。<br />
アロマの力を借りて自分で気持ちを上げていく、そんな風に考えて下さい。<br />
とにかくリフレッシュする機会、リラックスする時間、これらが現代人には必要だと思います。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>心に効くアロマ　その１</title>
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    <published>2009-11-13T02:47:59Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:48:17Z</updated>

    <summary> みなさん、いろいろなストレスを抱えていませんか？ お仕事での対人関係やプレッシ...</summary>
    <author>
        <name>sakana</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
みなさん、いろいろなストレスを抱えていませんか？<br />
お仕事での対人関係やプレッシャー、ご近所付き合い、友人関係などなど、働いている人もそうでない人も、学生さんでも、みなさん、いろんな形での悩み、不安を抱えています。<br />
これらを思い悩み続けると、ひどい時はウツにもなりかねません。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
その上、お天気の悪い日が続いたりすると、体はダルくなり、心も晴れず、そのままうつ病になってしまうケースもあるそうです。<br />
そして体も不調になります。<br />
頭痛がしたり眠れなくなったり、心の病は体にも大きな影響を与えます。<br />
これらの症状がひどくなる前に、自分でなんとか前向きに思えるよう、気分をリフレッシュさせることが大切です。<br />
もちろん、悩みや不安の種を解消することも大事ですが、漠然とした不安は解消方法もありませんから、気持ちの持ちようなのですよね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
こんな、もやもやとした気持ち、病院に行くほどでもなく、自宅でなんとか改善できないのでしょうか。<br />
そんなときはアロマテラピーをお勧めします。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマの種類によっては、気分を向上させてくれて、なんとなく気持ちが晴れてきますから不思議です。<br />
香りが人間の脳に与える影響って結構大きいものなのですね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
では、どんなアロマがお勧めなのでしょうか？<br />
まずは「ローズマリー」です。<br />
ローズマリーは、人間の脳を刺激します。<br />
特に原因はないんだけど、なんとなくやる気が起きないときってありますよね？<br />
そんなときに効果的な香りだと言われています。<br />
ローズマリーをお試しになる場合は、アロマオイルを使っても良いですし、ハーブティーのローズマリーを飲むこともお勧めです。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>「ゼラニウム」の効能</title>
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    <published>2009-11-13T02:47:22Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:47:43Z</updated>

    <summary> 観葉植物としても人気がある「ゼラニウム」、葉っぱの香りが薔薇に似ていることも有...</summary>
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        <name>sakana</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
観葉植物としても人気がある「ゼラニウム」、葉っぱの香りが薔薇に似ていることも有名ですね。<br />
形も可愛く飾っておいても心が安らぎます。<br />
アロマエッセンスとしてのゼラニウムはホルモンバランスを整える効果が期待されますから、女性にお勧めのアロマだと思います。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
では、アロマエッセンスとしてのゼラニウムの効能ですが、どのような働きがあるのでしょうか？<br />
まず精神的な面の様々な悩みを緩和させる効能があります。<br />
例えば、不安、気分の沈み、ストレス、うつなど、これらを緩和させ、気持ちを前向きにすると言われています。<br />
また女性には嬉しいことでホルモンや皮脂のバランスを整えてくれる効能もあります。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ゼラニウムは副腎皮質ホルモンという、体内でホルモンを分泌させる物質を刺激しますから、生理前や生理中におこる女性の体の不調を緩和します。<br />
また更年期に起こる感情の起伏など、こういったメンタル的な部分にも効果があると言われています。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
アロマエッセンス、ゼラニウムの使い方ですが、お風呂のお湯の中に数滴入れてゆったりと入浴する方法はいかがでしょうか？<br />
半身欲や簡単なマッサージをしても良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
また普段の生活にも積極的に取り入れてみましょう。<br />
ゼラニウム入りの化粧水、香水なども店頭で見かけます。<br />
また石鹸の原料としてもゼラニウムが使われていることもあります。<br />
これらの品物を生活の中にどんどん取り入れましょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
植物のゼラニウムを部屋に飾ることもお勧めします。<br />
ちなみに植物のゼラニウムには防虫効果もあります。<br />
妊娠中の方にはホルモン調整作用があるゼラニウムはお勧めできませんのでご注意下さい。<br />
</font</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>「カモミール」の効能</title>
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    <published>2009-11-13T02:46:38Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:47:02Z</updated>

    <summary> ガーデニングでも人気がある「カモミール」、お庭で育てている方も多いでしょう。 ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
ガーデニングでも人気がある「カモミール」、お庭で育てている方も多いでしょう。<br />
アロマの中でも人気ですね。<br />
ハーブティーでもカモミールティーは有名で人気もありますし、飲んだことがある方も少なくないでしょう。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
外国では昔から治療薬として使われていました。<br />
カモミールの香りはほんのりとした強すぎない安らぎの香りとも言えるでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ではカモミールの効能はどんなものがあるでしょうか？<br />
まず体への効能ですが、体の痛みを緩和、かゆみを抑える、ストレスを軽減させる、などがあげられます。<br />
また不安定である気持ちのバランスを保つ効果があります。<br />
様々な不安、怖さ、緊張、カリカリ、イライラした気持ちを静める効果があるので、リラックスタイムにはお勧めです。<br />
またぐっすり眠ることを促してくれる効果があります。<br />
枕の中に匂い袋を入れたりすると寝つきがよくなります。<br />
寝室にアロマを焚いて、お部屋全体をカモミールの香りにしても良いですし、寝具にスプレーして香りをつけても良いでしょう。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
精神をより安定させたい方は日常生活の中で、カモミールティーを飲むことを習慣にすると良いでしょう。<br />
毎日飲むと、より効果的に心のバランスが保てるようになります。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
カモミールには気をつけなければならない点があります。<br />
それは、カモミールは光毒性ということです。<br />
肌に直接、使用したあと日光を受けることは避けなければなりません。<br />
これだけ気をつけて、カモミールアロマでゆったりとしたリラックスタイムを楽しんでください。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>「ローズ」の効果</title>
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    <published>2009-11-13T02:45:55Z</published>
    <updated>2009-11-13T02:46:24Z</updated>

    <summary> アロマエッセンスの中で私が一番好きなものは「ローズ」です。 お花としても薔薇が...</summary>
    <author>
        <name>sakana</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yksafetyinc.com/">
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
アロマエッセンスの中で私が一番好きなものは「ローズ」です。<br />
お花としても薔薇が大好きな方も多いでしょう。<br />
</font><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br><font size="3"><br />
ですが、アロマオイルの中であまり人気がないようです。<br />
私にはなぜだかわかりません。<br />
あの特有の香りと甘さがリラックスタイムには不向きなのでしょうかね。<br />
私はお部屋の芳香剤代わりにもローズアロマを焚いたりしています。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ローズには秘めたパワーがあるそうですが、みなさんご存知でしたでしょうか？<br />
なんと女性ホルモンを活性化させるのです。<br />
実はピンクの薔薇を見ただけで、知らず知らずのうちに女性は体の中で女性ホルモンを分泌させるのです。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
元々、薔薇は昔から薬効性があるということですから、世界中で薔薇の花は愛用されていたのでしょう。<br />
花びらをお茶に入れたりしますし、お風呂に浮かべて贅沢な入浴タイムを味わうことも出来ます。<br />
これはローズに美肌、スキンケア効果があることが実証されていますから、見た目の贅沢だけではないのですね。<br />
</font><br />
<br><font size="3"><br />
ローズアロマの使い方ですが、もちろんアロマオイルを焚くこともそうですし、ローズ水としてスプレーしたり、お風呂に入れたりと使い方はいろいろです。<br />
化粧水として使えば、肌のきめが整います。<br />
そして肌に張りを持たせる効果もあります。<br />
また生理不順や、生理痛など女性特有のトラブルも緩和してくれます。<br />
また情緒安定にも効果的でウツの予防にもなるそうです。<br />
私は薔薇の香りが大好きですので、多少、香りが強くても気持ちが休まりますが、市販のアロマエッセンスのローズは香りがきつめなので、初心者の方は少しずつ使うようにすると良いでしょう。<br />
</font><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>


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